シリーズ1 直接民主主義理論の歴史
翻訳・編集 今本 秀爾
第1回 J.J. ルソー 『社会契約論』 (1761年)
第2回 J.S. ミル 『代議制統治論』 (1861年)
第3回 トクヴィル 『アメリカのデモクラシー』 (1840年)
第4回 ミヘルス 『現代民主主義における政党の政治学』 (1910年)
第5回 ペイトマン 『参加と民主主義理論』(1970年)
ライヴリー 『民主主義とは何か』(1975年)
第6回 アーレント 『共和国の危機』(1969年)
第7回 ロールズ 『市民的不服従の正当化』(1969年)
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